「そらのしずく」 アニマルコミュニケーションの感想  本文へジャンプ

アニマルコミュニケーションのご感想

2016年
T様からのご感想

中型犬、ミックス、16歳、女の子。「いちごちゃん」

16歳介護中のいちごと話してもらいました。

寝たきりと言っても支えたら立って食事が出来ていたのですが、GW頃からぼーっとして立てなくなりガツガツ食べてた手作りご飯もおやつも食べなくなって水分を舐めるだけの日が続きました。

中澤さんと話してもらうと、体がしんどいし迷惑かけるからとお別れの事を考えていたそうです。

そこで、迷惑だなんて思わなくてもいい、いちごの事大好きだから居ないと悲しくて泣いちゃうから頑張って欲しいと伝えてもらいました。

話してもらった後、部屋に戻っておやつをあげてみると沢山食べてくれました!

夜にはご飯もすごい勢いで食べ、今では前のように支えたら立って食べれるようになりました。

あの時が、今こうして一緒に居れるかどうかの分かれ道だったように思います。

相談してみて本当によかったと思いました。

ありがとうございました。



F様のご感想

ダックス、女の子。「たまちゃん」

我が子「たまちゃん」は愛護センター出身のおばあちゃんダックスです。家族になって一年…しかし彼女は私に心を開いてくれません。ですが私以外の人にはデレデレに甘えちゃう…とても悲しい気持ちでした。

しずくさんを通してたまちゃんとお話しました。最後に「あなたが思うようにうちで過ごしてくれたらいいからね」と伝えてもらいました。あれから1ヶ月少しずつですがしっぽを振ってくれる回数が増えて、私に甘えてきてくれるようになりました。

いつの日かお別れが来る時「母ちゃんの所の子でよかった」って思ってくれるようにしずくさんを通じてたくさん言葉を交わして行こうと思います。